ナノエッグ美肌対談

萬 純枝様×山口 葉子 対談【後編】「エイジングを楽しむ」
2020/11/20
萬 純枝様×山口 葉子 対談【後編】「エイジングを楽しむ」
『豊麗グレイス』で叶えるマイナス10歳肌
「30代半ばに差し掛かったあたりで、肌がもう一段変化したように感じています。鏡を見ると20代の頃との違いを感じ、ついつい焦ってしまって…。アンチエイジングをうたったスキンケア商品を積極的に使ったほうがいいのかなと考えるようになりました」
山口「真剣に取り組んでいる人はみなさんすごい熱量ですものね。私の同級生で1週間に1度レーザーを当てている人がいますが、確かに肌はきれいです」
「美容医療人気ですよね。ただ年齢をかけ離れた若さになりたいわけではないので、どこまで頼っていいものか悩みます」
山口「誰もが毎週レーザーを当てられるわけではありませんから、私はスキンケアにできることを最大限、提供したいと思っています。ただそもそもアンチエイジングは基本的にはできません。人は誰だってエイジングをするものですから。私はいま58歳で、女性として10歳下には見えたいという思いがありますが、20代に見えるのはさすがに違うでしょう(笑)。これまで生きてきた証やヒストリーが体に刻まれているのだから、それはそれで大事にしつつ、いきいきと過ごしていくのが理想です」
「そうですよね。笑いジワも笑ってきた証。たとえシワが1本、2本あったとしても、肌にツヤやハリがあれば、元気で幸せそうな印象になります」
山口「そうそう、そうやってうまくバランスを取りながら年を重ねていくことを、私はアンチエイジングならぬ“ウェルエイジング”と呼んでいます
「素敵!これからは実年齢マイナス10歳を目標にスキンケアを頑張ります」
萬 純枝様×山口 葉子
山口「マイナス10歳は『豊麗グレイス』シリーズをじっくり長く使い続けていただけると、実感していただけるのではないかと思います」
「私、肌に“違い”を感じなければすぐに商品を変えてしまうのですが、『豊麗グレイス』はまだ少ししか経っていませんが、“なんだかこれまでの商品とは違うぞ”と感じています。だから続けて使ってみたいと思いました」
山口「たっぷり、しかも長く使い続けていただかないと、化粧品って効果を発揮できないんです。ですからなるべく心地よく使い続けていただけるよう、『豊麗グレイス』ではサプリメントを小さめサイズにしたり、洗面台に置きたくなるボトルデザインを採用したり、細かいところにも気を配りながら開発しています
「確かにサプリメントは飲みやすかったですし、美容液のボトルも深みのある大人の色味で素敵だなと思っていたんです」
山口「とっても嬉しい!萬さんはトークがお上手(笑)。これからも『豊麗グレイス』を使い続けていただき、どんどん感想を聞かせて欲しいですね」
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